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石原真理子万引き報道に激怒!?ブログに綴る思い!現在の心境は複雑か? [芸能関係]

石原さんが7月22日、墨田区内のコンビニで、弁当一つとお茶をレジを通さないで持ち去った(いわゆる万引き)件について、自身のブログで激怒していると言います。
以前の記事にも書かせていただきましたが、病気の疑いがある中この報道は、やはり気になってしまいます。



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石原真理子激怒までの流れ!事実とは異なる報道?



石原真理子さんは7月29日にブログを更新し、自身が東京・墨田区のコンビニで「万引き」したと報じられたことについて、「すでに終了している事柄であり逮捕もありません。故意に騒ぎを作ろうとした」などと怒りを露わにしました。

7月26日のフジテレビ系の報道番組「みんなのニュース」放送で、石原さんの万引き容疑が取り上げられました。
石原さんは警察官に連行され、、万引きは認めておりました。

ちなみにですが、サンケイスポーツは28日、「万引き」があったのは周りで報道されている22日ではなく、18日だと報道しております。
警視庁の話でも、逮捕はしておらず、任意の事情聴取をしたと公表しています。

ですがネットでは逮捕などと騒がれたりしていました。

このような報道に対して石原さんはブログにて怒りを露わにしたのですね。



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石原さん激怒のブログ、、一部抜粋記事あり



ブログ内の一部抜粋すると下記のような内容の記載がありました。
「フジテレビはすでに終了しているこの事柄を、終了したものだということをあえて隠し、故意に騒ぎを作ろうとその重要な結末を故意に隠蔽し湾曲し、あたかも未だ続報があるかのような誤報を世間へ垂れ流し事柄を例の如くに「改竄」し、故意なる虚偽報道を行ったのです。終了した事柄をあえて嬉々として生き返らせるという精神異常な下衆精神は極めて悪質な犯罪であり許されることではありません。」

淡々と怒ってます。
そんな印象を私は感じました。

また、石原さんは今回内容についてBPO(放送倫理・番組向上機構)への申し立ても視野に入れていると話しております。

また、マスコミがとった石原さんの母への取材などについても、怒りを綴っています。
これも一部抜粋した内容ですが、
「このようにえげつない嘘までつきながら集団で茶番を繰り広げているのがマスコミの集団ストーカーだという現実を皆さんは知るべきです。日本に暮らすならです。」
とマスコミの行動についてストーカーと表現しています。

確かに、ターゲットをつけまわすところを考えると意外と納得できる部分もあります。
また、何かあるたびに身内や友人など、関係の近かった人に話を聞きに行くのは確かにやめてほしいですよね。
仕事だというのはわかりますが、そのあたりには私も同意します。

ただ、そういった情報がなければ私たち一般人に何も情報がこないというのも現実であります。

このネット社会では、やはり情報を見極めることは絶対的に必要な能力になるんだと思います。


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キャンプ場で子供が流される事故!?救出に向かった管理人重体?川遊びの潜む危険!初心者注意?  [事件・事故]

2017年7月28日午前11時半すぎに千葉県君津市にあるキャンプ場で子供二人が流されてしまう事故が発生しました。
川での事故はこの時期には毎年見られます。
原因は何なのでしょうか。
また、その時保護者は何をしていたのでしょうか。


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事故の詳細 子供の容態は?


事故の詳細ですが、消防による話では、キャンプ場の近くを流れる小櫃川(おびつがわ)で、5歳の男の子と8歳の女の子が一時川に流されました。
二人は救助されましたが、助けようとしたキャンプ場の管理人の女性(59)が川に流され、意識不明の重体のようです。
また、救助された子供ですが5歳の男の子も呼吸はありますが、意識が混濁している状態となっております。
病院にて治療中ということです。
女の子は無事で命に別状は内容です。

また今回のキャンでは3家族の合計10人でキャンプに来ていたと言います。
そうなると大人6人子供4人の組み合わせになるんでしょうか。

救出しに出た管理人以外にも大人がいたはずです。
保護者の方は何をされていたんでしょうか。

救助の様子を目撃していた70歳の男性は、
「助けてください、という女性の声が聞こえて、子どもが川に流されそうになっていた。
その子どもは救助されたみたいだったが、消防隊員がさらに上流の水の中からぐったりしている人を引き上げていた。
浅い川だけど、所々深い所があるし、子どたちが事故に遭わないように大人が気をつけないといけない」

と話していたそうです。



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事故時の状況は?保護者や友達は何をしていた?



まずは、この事故についての反応を見て見ましょう。













このように、やはり親など、子供を見守るべき人たちの行動についての疑問が多く挙げられている状態です。
また、今回の管理人のように助けに出る人に対しても危険を与えることとなってしまうということを認識する方もいらっしゃいました。

実際に保護者は何していたか、
また、事故の詳細は警察にて調査中とのことで現在ではまだ判明しておりません。

ネット上では、宴会していたのではないか等の声も上がっています。
まあキャンプに来ているのだから、その意見があって然るべきでしょうね。
気になるところですが、実際はどうかわかりません。
今後の経過に注目です。


キャンプ場等危険のある場所での保護者のとるべき行動は?



毎年同じような事故が怒っているにもかかわらず、何故このような事故がなくならないのでしょうか。
あくまで個人的な意見となりますが、まずは意識の問題かと思います。
何かとテレビでみるニュースなどは、自分の事として考える人は少ないのでしょうか。
自分には関係ない。自分は大丈夫。
そんな意識の低さがこの事態を巻き起こしてしまうと思うのです。

とはいえ、子供から一切目を話さないなんてことはできるのでしょうか。
ましてやキャンプなどでは、大人が作業をしないとキャンプが始めることができません。
子供を鎖でつなぐくらい出ないとまず不可能かと思います。

まずは子供がどこにいるのかを把握する必要があるのは間違いないです。
子供に川に行くときは一緒に行くことを約束させる。
川遊びの最中だけは常に一緒に行動し、危険な場所には近寄らせない。

小さな子供の行動は予期せぬ行動ばかりで、読めません。

どう行動するか、安全のためにはどうすればいいのかを、常に考えた行動をとることだけは忘れないようにしましょう。



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石原真理子万引き報道! 病気の進行が関係か!? 昔から現在までの経歴は? [芸能関係]

女優の石原真理子さんが2017年7月22日コンビニで万引きしたことで警察官に連行されていました。
原因は病気が関係しているのか?ただの出来心なのか?
石原さんの経歴とともに見ていきましょう。



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石原真理子の過去!経歴はこうだ!!



・生年月日:1964年2月4日生
・出身:東京都
・職業:女優
・学校:聖心女子学院初等科、同中等科、高等科中退、堀越高等学校卒業
・経歴:下記の通り

石原真理子さんは上記の聖心女子学院初等科を経て同中等科・高等科在学中、「翔んだカップル」(1980年)に出演し芸能界デビューを果たしました。
その後多数の映画、ドラマに渡り多く出演をしております。

そんな彼女が今回、万引きをしたのにはどんな理由があったのでしょうか。


石原真理子 万引きの原因は病気なのか?



かねてからブログがおかしいと言われていた石原さん。
総合失調症などの病気なのではないかと話題になったりもしました。
そんな中での万引き、、、

やはり何か関係しているのでしょうか

ツイッタでも様々な反応が挙げられています。





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このように病気を心配するツイートなどが挙げられています。
確かにブログの内容を見るとただ事じゃないような内容です、、、
心配になります。

石原さんは容疑を認めています。
現在は東京地検へ送検されているような状況です。
そして、万引きの動機について本人は下記のように話しております。

「別に買いたいものがあった」

「お腹が空いて取ってしまった」

有名な女優である石原さん、お金がないなんてことは考えられません。
他に欲しいものがあったからといって食べ物が買えないほどお金がないなんてことはないでしょう。

そこを踏まえて考えるとやはり何かしらの病気なのではないでしょうか。
病気かどうかはもう本人からのコメントがないとわからないですね。


石原真理子犯罪歴もあった!?



石原さんは以前、アメリカにてストーカーにより2度も逮捕されたことがあるようです。
歌手をしていた男性に、50通50を超える「ラブレター」を書き、
男性の自宅周辺に何度も出没したとして、男性からストーカー被害を出され、有罪判決となりました。

このような情報も踏まえると、単純に変わった性格なだけかもしれませんね。



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パイレーツオブカリビアン-最後の海賊-キャストやネタバレも!!  4DXは風邪に気をつけろ?  [映画]

2017年7月1日公開のパイレーツオブカリビアン-最後の海賊-
今回も最後まで飽きる事なく楽しむ事ができました。
また、せっかくなので4DXで映画を見てきました。
本編の感想、部分的なネタバレと4DXの感想をまとめて見ました。



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キャスト


まずは簡単に主要人物のキャストをまとめます。

『ジャック・スパロウ』:ジョニー・デップ
『ヘクター・バルボッサ』:ジェフリー・ラッシュ
『ヘンリー・ターナー』:ブレントン・スウェイツ
『サラザール』:ハビエル・バルデム
『カリーナ・スミス』:カヤ・スコデラーリオ
『ウィル・ターナー』:オーランド・ブルーム
『エリザベス・スワン』:キーラ・ナイトレイ

上記が主要メンバーかと思います。


4DXてどんもの?雨風に注意!?


4DXとは、3Dに加えシートが動いたり、風が吹いたり、水が掛かったりしてきます。
動くこともあってシートは普通のシートよりもゆったりしています。
今回初めて、体験しました。

私は乗り物酔いが激しいタイプなのでもしかしたら酔ってしまうかと心配もあったのですが、特にその面では問題ありませんでした。
(USJのハリーポッターは最悪でした)

揺れとしては、画面の動きに合わせてシートが上下にたまに動きます。
また、戦いのシーンではシートの後ろから突かれるようになります。
水があるシーンでは、雨のように水が吹きます。
そして、風が吹いたりするとシートでも風が吹きます。

ちなみに水に関しては、オンとオフがあり切り替えができまが、正直オフにしても濡れます。
結構濡れます。

そしてひどいことに、雨に濡れた後に風が吹いたりします。
凍えないように注意が必要です。
上着は念のために一枚持っていきましょう。

個人的に気になったのは、あの水はどこの水なんでしょうか。
飲料水なんでしょうか。
そんなことを気にしながら映画を見ていました。
調べても出てこないのでわかったら追記していきますね。



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4DXへの持ち込みと料金について


また、4DXへの持ち込みについてですが、揺れたり動いたりするので荷物は邪魔になります。
なので、ロッカーが準備されています。

飲み物やポップコーンは基本的には持ち込みに問題はありません。
というのも、ドリンクホルダーは揺れないのでそこに入れておけばいいからです。

ですが、トレーの利用はできないようで、袋や何かに入れ替えられるようです。

また、気になる料金ですが
基本料金(4DXではない場合)の料金に1000円プラスした価格となります。
なので1700円が通常であるなら2700円となります。
3D用のメガネも必要になり、それには100円がかかります。
(持っていけばかからないので、1度買ってしまえば2度目からはかからなくなります。)

映画でこの金額は正直結構きついと思うので、お金と相談してどうするか考えましょう。
普通に見ても楽しいストーリーとなっていますので


本編内容・あらすじについて


気になる本編内容をネタバレ
含めながらまとめていきたいと思います。

本編始まりはヘンリー・ターナー(ウィル・ターナーの息子)がウィル・ターナーの海の呪いを解くと言い出すところから始まります。
その呪いを解くためには「ポセイドンの槍」が必要になります。
そこで、ヘンリーはジャック・スパロウを探し始めます。

そしてジャックを見つけ出し、一緒にポセイドンの槍を探すよう頼みます。
ですが、ポセイドンの槍を見つけるには「誰にも読めない地図」というものを解読しなければなりません。

ですがヘンリーは、その地図について知っているという女性(魔女)と呼ばれる女性に既にあっていました。
魔女と呼ばれている女性はカリーナ・スミスと呼ばれる女性です。
孤児として育った彼女に与えられていたのが、カリーナという名前とその地図だったのです。

ジャックとカリーナは処刑されそうになっていましたが、そこをヘンリーとジャックの船員たちが助け、旅が始まります。


今回の敵となるのは、サラザールと呼ばれる男で、ジャックに個人的な恨みのある人物です。
昔、ジャックによって魔の三角領域にて、封印され、亡霊として魔の三角領域を彷徨っていました。
その封印を特にはジャックの持つコンパスをジャックが手放す必要があります。

そんな中、お金に困ったジャックは、お酒飲みたさからコンパスをお酒と物々交換してしまいます。
魔の三角領域の封印が溶けたサラザールはジャックへの復讐のため公開を始めます。
「海賊狩り」という航海を、、、


海賊として数十隻を率いる大きな海賊団の船長となっていたバルボッサは、サラザール復活以後味方の船を何隻か沈められてしまいます。
バルボッサはなんと自らサラザールに会いに行く選択をします。
実際にあったバルボッサは、ジャックに導くと言ってサラザールと共に行動を始めます。


サラザールとバルボッサはジャックを見つけましたが、ジャックは逃げ近くの島に上陸します。
サラザールは亡霊となっているため、陸には上陸できないためジャックを捕まえることができませんでした。
復讐が失敗したことに怒りを隠せないサラザールは、バルボッサに対して怒りをぶつけます。
バルボッサは、その場をしのぐため、自分が陸からジャックを連れてくると言い放ち、バルボッサの乗組員数人と陸に上がります。

ジャックを見つけたバルボッサは、サラザールに海を支配されないためにはポセイドンの槍が必要だといい、ジャックたちと探しに行くことを提案します。
ジャックは、逃げきれないと言いますが、以前黒ひげから奪ったパール号についてバルボッサから言われ、ついにブラック・パール号で旅に出ます。



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パール号でポセイドンの槍を探している最中、サラザールに追いつかれます。
戦いになりますが、もうそこはポセイドンの槍の近くのはずだと舵を取っていたカリーナは言い、早く島を見つけなければと動き始めます。
島を見つけどうにか上陸しましたが、その際にヘンリーがサラザールに連れ去られてしまいます。
助けるには、ポセイドンの槍しか手段はないとの結論になり、急いで探します。
島は星のようになっており、異変を見抜くことで海が割れ、道が開かれました。


ついにポセイドンの槍を見つけたカリーナとジャックですが、そこにサラザールが現れます。
連れ去ったヘンリーに乗り移って陸に上陸してきたのです。
「俺を傷つけるとこの体が傷つくぞ」そう言ったサラザールに手が出せなくなったジャックは防戦一方となっていました。
その間にポセイドンの槍をカリーナが取ろうとしますが、うまくいかず運悪くサラザールの元に、、、
海の力を手にできると言われているポセイドンの槍を手にしたサラザールはヘンリーから抜け、手にしたその力でジャックに攻撃を仕掛けます。

戦いの隙をついてどうにかヘンリーとカリーナでポセイドンの槍を壊し、海の呪いを解くことに成功しました。
サラザールは亡霊から人間へと戻り、その部下たちも元に戻りました。

ですが同時に開かれていた道が閉じ始めます。
船で待機していた船員たちは、錨を下ろし救出を試みます。
ですがその錨にサラザールもついてきます。

碇を上がり逃げるジャック、ヘンリー、バルボッサ、カリーナ
そんな最中カリーナはバルボッサの腕にあるものを見つけます。
星座の刺青です。
バルボッサこそが、カリーナの実の父であることに、カリーナは気づきます。
その直後、、、
カリーナの近くにサラザールが、、、

バルボッサはサラザールからカリーナを守るため自分を犠牲に、サラザールとともに海のそこへと落ちていきます。

バルボッサのおかげで助かったカリーナ、
海賊はつらいなとジャックが言い、
カリーナは全てを知った(父の正体)と同時に全てを失ったといい落胆します。
ヘンリーがカリーナに地図を渡します。
それを受け取り、大事そうに抱えるカリーナ、、、、


シーンは変わり、
ヘンリーカリーナの待つ場所に、呪いの溶けたウィルが現れます。
旅の話をし、エリザベスが現れ、ウィルと抱き合ったところで本編が終わります。


パイレーツオブカリビアンでおなじみの、最後の場面ですが
その内容はこうでした。

寝室で眠るウィルとエリザベス、
そんな二人に忍び寄る影が、、、
ふと起きるウィルですが、そこには誰もいません。
エリザベスを引き寄せ、再び眠りに落ちます
が、床落ちているものが、、、

これで完結となります。


一言感想


今回の作品では、
感度の物語となっていました。
以前の黒ひげの時とは違う形で家族の愛が描かれていましたね。

いくら悪く見える人であっても、
最後は家族のため、愛する人のために命を投げ出す。

きっと最後にウィルとエリザベスの寝室に現れたのも、
親の愛のある、「ビル・ターナー」だったのではないでしょうか。

感動、興奮、愛情
それぞれが交わりとても面白かったです。


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